お貸出し実績

11月10日

2021年

映画『ボクたちはみんな大人になれなかった』

2021年11月5日よりNetflix独占配信
同日から劇場公開されております映画『ボクたちはみんな大人になれなかった』に
モバレンが美術協力させていただきました。

1995年、ボクは彼女と出会い、生まれて初めて頑張りたいと思った。
“普通”が嫌いな彼女に認められたくて、映像業界の末端でがむしゃらに働いた日々。
1999年、ノストラダムスの大予言に反して地球は滅亡せず、
唯一の心の支えだった彼女はさよならも言わずに去っていった―。
そして2020年。社会と折り合いをつけながら生きてきた46歳のボクは、
いくつかのほろ苦い再会をきっかけに、二度と戻らない“あの頃”を思い出す……。

さまざまな世代の心を掴み、絶賛された燃え殻のデビュー作品『ボクたちはみんな大人になれなかった』。
ウェブ連載中からその「エモさ」が話題を呼び、
2017年に書籍化されると瞬く間に大ベストセラーとなった半自伝的恋愛小説が、ついに映画化。

ぜひご覧くださいませ!

10月08日

2021年

ドラマ『アンラッキーガール』

2021年10月7日の23:59~日テレ系で放送中のドラマ『アンラッキーガール』に
モバレンが美術協力をさせていただきました。

この出会いはラッキーなのか、アンラッキーなのか。
とある出来事をきっかけに知り合った3人の女たち。

「私たち、運が悪いだけだから」
金運ゼロ、男運ゼロ、仕事運ゼロ…。

毎回、不運な事件やトラブル、災難に巻き込まれる波乱の展開!
“不運”が嵐のように巻き起こる中、思いもよらぬ”幸運”が舞い込んでくる

怒涛のジェットコースター人生を描いたオリジナルストーリー!

果たして3人は”ラッキーガール”になることができるのか—――――――!?

ぜひご覧くださいませ!

9月29日

2021年

ドラマ『ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~』

2021年10月4日よりフジテレビ系列で毎週月曜よる9時から放送の
ドラマ『ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~』に
モバレンforビズが美術協力させていただきました。

五十嵐唯織(窪田正孝)は、「写真には必ず真実が映る」と信じる診療放射線技師。
アメリカで最も権威ある放射線科医・ピレス教授から才能を認められた唯織は、
ずっと思いを寄せていた幼なじみの甘春杏(本田翼)が放射線科医として
勤務する甘春総合病院に採用された。

医師免許も持つ唯織は、その天才的な読影能力を発揮すると、
新人放射線技師の広瀬裕乃(広瀬アリス)や、
放射線技師長の小野寺俊夫(遠藤憲一)ら『ラジエーションハウス』の
仲間たちと力を合わせ、数々の患者の命を救った。

ピレス教授から、人工知能を使った読影補助ソフトの
開発プロジェクトに誘われた唯織は、渡米を決意し、
仲間たちに別れを告げた。
杏は、そんな唯織に「あなたが手出しできないくらい
優秀な放射線科医になってみせます。だから……必ず戻ってきてください」と約束する――。

その約束から2年後。プロジェクトがひと段落した唯織は、日本に帰国し、
甘春総合病院への復帰を望んでいた。だが、甘春総合病院は、
院長だった大森渚(和久井映見)が研究目的で唯織と同じワシントン大学に移ると、
後を引き継いだ新院長の灰島将人(髙嶋政宏)が病院の合理化を実施。

放射線科医はいらないと言い出して、読影はすべて外部の『遠隔画像診断センター』に
委託してしまう。それに伴い、ラジエーションハウスも規模を縮小され
、黒羽たまき(山口紗弥加)、軒下吾郎(浜野謙太)、威能圭(丸山智己)、
悠木倫(矢野聖人)は、甘春総合病院を辞めてそれぞれ別の病院などに転職していた。

第1話は90分拡大スペシャルとなっております。
ぜひご覧くださいませ。

9月21日

2021年

映画『僕と彼女とラリーと』

2021/10/1から公開の映画『僕と彼女とラリーと』に
モバレンが美術協力させていただきました。

大学進学を機に上京し役者を目指す大河(森崎ウィン)は、
ある日突然、地元で暮らす幼馴染の美帆(深川麻衣)から
父(西村まさ彦)の急死を知らされる。
父はラリーで数々の栄誉に輝いたメカニックで
今は豊田市の外れで「北村ワークス」を営んでいた。

しかし、大河は幼い頃死別した母を想い、
家庭を顧みなかった父を今も許せておらず、
釈然としない思いのまま久しぶりに故郷へ帰る…。

実家ではエリート銀行員の兄(佐藤隆太)が、
優秀なメカニックの父なしに経営存続は難しいと考え、「北村ワークス」を畳む決断をする。
一方、大河は実家で兄と遺品整理する中で父の知らなかった過去に初めて触れる。
さらにシングルマザーとして奮闘する美帆や、父が若き日にともにラリーをめざした
親友・宮本武蔵(竹内力)、路頭に迷う従業員(田中俊介、小林きな子、有福正志)たちと
向き合ううちに、父の残した本当の思いに気づき、
自分自身と仲間たちの再起をかけてラリーにチャレンジしようと決意する。

しかし、素人の大河、頼りない仲間たちとの挑戦には、予想もしていなかった困難が待ち受けていた――。

愛知岐阜の一部劇場では2021/9/24から先行公開となります。

ぜひご覧くださいませ!

9月14日

2021年

ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』

2021年7月4日から9月12日まで放送されたTBS系日曜劇場で放送された
テレビドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』にモバレンが美術協力させていただきました。

東京都を舞台に、最新の医療機器とオペ室を搭載した緊急車両(ERカー)で、
危険極まりない重大事故・災害・事件の現場に駆けつけ、
負傷者にいち早く救命処置を施す救命救急の
プロフェッショナルチーム「TOKYO MER」(東京モバイル・エマージェンシー・ルーム)の
活躍を描く本格救命医療ドラマとなります。

DVD&Blu-rayも2022年3月2日発売となります。

モバレンforビズではタイアップ料金でのご案内も可能です。
機種に関しましても多数取り扱っております。

ぜひお問い合わせくださいませ。

8月22日

2021年

ONE PIECE 100巻記念『WE ARE ONE』

 

ONE PIECE 漫画100巻/アニメ1000話記念の企画『WE ARE ONE』の映像作品に
モバレンが美術協力させていただきました!

ワンピースとともに育ってきた世界中の人々に贈る、読者を主人公にしたショートドラマ5作品となります。

2021/8/30から順次ワンピース公式YouTubeのチャンネルにて公開となります。

ぜひご覧くださいませ!

8月22日

2021年

映画『ドライブ・マイ・カー』

2021/8/20より公開中の映画「ドライブ・マイ・カー」にモバレンが美術協力をさせていただきました!

舞台俳優であり演出家の家福かふくは、愛する妻の音おとと満ち足りた日々を送っていた。
しかし、音は秘密を残して突然この世からいなくなってしまう――。
2年後、広島での演劇祭に愛車で向かった家福は、ある過去をもつ寡黙な専属ドライバーのみさきと出会う。
さらに、かつて音から紹介された俳優・高槻の姿をオーディションで見つけるが…。
喪失感と“打ち明けられることのなかった秘密”に苛まれてきた家福。みさきと過ごし、
お互いの過去を明かすなかで、家福はそれまで目を背けてきたあることに気づかされていく。
人を愛する痛みと尊さ、信じることの難しさと強さ、生きることの苦しさと美しさ。
最愛の妻を失った男が葛藤の果てに辿りつく先とは――。
登場人物が再生へと向かう姿が観る者の魂を震わせる圧巻のラスト20分。
誰しもの人生に寄り添う、新たなる傑作が誕生した。

ぜひご覧ください!

8月22日

2021年

映画『うみべの女の子』

2021/8/20より公開中の映画「うみべの女の子」にモバレンが美術協力をさせていただきました!

海辺の田舎町に暮らす中学二年生の小梅(石川瑠華)は、
憧れの三崎先輩(倉悠貴)に手酷いフラれ方をして自棄になり、
同級生の磯辺(青木柚)を誘って衝動的に初体験を済ませる。
なぜその相手が自分だったのかと問う磯辺に、「一年の時あたしに告ったじゃん」と、
ことも無げに言い放つ小梅。気持ちはまだ変わっていないとあらためて告白する磯辺だったが、
小梅にその気はなかった。

ある日、磯辺のパソコンのデスクトップにビキニ姿の少女の写真を見つけた小梅は、
嫉妬にも似た感情を覚えて勝手にそれを削除してしまう。
自分からフッたはずの磯辺の気持ちを、いまさら試す小梅に、
「生きてるだけで息が苦しいって奴らの気持ちなんてわかんねーだろ?」と詰め寄る磯辺。
磯辺は実の兄を自殺で亡くしていた。

磯辺の部屋にある大量の漫画やCD、下段の使われていない二段ベッド。
それらはすべて兄が遺したものだった。
兄の死に罪悪感を抱える磯辺はその部屋で一人、
生前の兄が使っていたSNSアカウントを引き継いで発信を続けていたのだ。

文化祭を前にして、会えないほど磯辺に執着していく小梅と、死んだ兄の幻影にとらわれていく磯辺。
離れていく磯辺の心をつなぎとめようと小梅は手紙に思いをしたためる。
しかしその頃、磯辺はポケットの中にスタンガンを握りしめ、夜道に足を踏み出していた……。

ぜひご覧ください!

8月20日

2021年

ドラマ『ドライフラワー -七月の部屋』

Huluオリジナル作品のドラマ『ドライフラワー -七月の部屋』に美術協力させていただきました。
8月13日(金)に第1話が、8月20日(金)から、第2話、3話の配信が開始となります。

『ドライフラワー』『かくれんぼ』の歌世界=クロスストーリーと、
この2曲に至るまでの物語を、脚本家・狗飼恭子と監督・堀江貴大によりオリジナルドラマ化。
『かくれんぼ』の男性目線=薫役を坂東龍汰、
『ドライフラワー』の女性目線=ゆりか役を北香那がダブル主演を務める、
優里の歌世界とシンクロした全3話の作品となっている。

今回この2曲の歌世界がクロスした新たな物語では、
それぞれのエンディングにドラマの舞台で優里が歌う
『かくれんぼ』『ドライフラワー』が流れ、
さらに第一話のエンディングでは新曲『夏音(なつね)』も聴けるという、
ドラマ本編だけではなく、優里の歌唱シーンも注目の作品となっています。

ぜひご覧くださいませ!

8月07日

2021年

映画『キネマの神様』

2021/8/6より公開中の映画「キネマの神様」にモバレンが美術協力をさせていただきました!

無類のギャンブル好きなゴウ(沢田研二)は妻の淑子よしこ(宮本信子)と
娘の歩(寺島しのぶ)にも見放されたダメ親父。
そんな彼にも、たった一つだけ愛してやまないものがあった。
それは「映画」−−− 。
行きつけの名画座の館主・テラシン(小林稔侍)とゴウは、かつて映画の撮影所で働く仲間だった。

若き日のゴウ(菅田将暉)は助監督として、映写技師のテラシン(野田洋次郎)をはじめ、
時代を代表する名監督やスター女優の園子(北川景子)、
また撮影所近くの食堂の看板娘・淑子(永野芽郁)に囲まれながら夢を追い求め、青春を駆け抜けていた。
そして、ゴウとテラシンは淑子にそれぞれ想いを寄せていた。
しかしゴウは初監督作品の撮影初日に転落事故で大怪我をし、その作品は幻となってしまう。
ゴウは撮影所を辞めて田舎に帰り、淑子は周囲の反対を押し切ってゴウを追いかけて行った・・・。

あれから約50年。歩の息子の勇太(前田旺志郎)が、古びた映画の脚本を手に取る。
その作品のタイトルは、『キネマの神様』。それはゴウが初監督の時、撮影を放棄した作品だった。

ぜひご覧くださいませ!

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